Slack
メッセージの読み取り・送信
IDENTITY FOR AI AGENTS
A NEW WAY TO DELEGATE
欲しいのは、AIとの会話ではありません。あなたが見る頃には、仕事が承認待ちまで進んでいる状態です。
予定やメッセージを起点にAIが動きます。
情報収集や候補作成で止まらず、実行直前まで前へ。
人は文脈と影響を確認して、承認するだけ。
ONE IDENTITY LAYER
AIdentityはAIからツールへの一方通行ではありません。身分証と権限を確かめながら、AI・ツール・別のAIへ仕事を受け渡す共通レイヤーです。
接続できるツール
身分証と権限を確認してから、AIが必要なツールへ接続。読み取り、提案、実行の範囲をツールごとに管理できます。
対応サービスは随時追加中
メッセージの読み取り・送信
リポジトリ・Issue・PR管理
メールの読み取り・送信
予定の確認・作成
課題の読み取り・作成・更新
CRMデータの読み取り・更新
THE FOUNDATION
自律性を高めるほど、身元・権限・履歴の設計が必要になります。AIdentityはこの3つを一つの流れにします。
01 / IDENTITY
Agent Cardとして、所有者・役割・接続先を識別します。
02 / PERMISSION
読み取り、提案、実行を分け、必要な範囲だけを渡します。
03 / AUDIT
誰が、どの権限で、何をしたかを後から確認できます。
A2A USE CASE
あなたのAIが空き時間を確認し、相手のAIと候補を交換。人には、確定前の判断だけを残します。
日程調整を試す許可された範囲だけを読み取り、候補を探します。
身分証を確認した相手と、必要な情報だけを交換します。
確定前に候補と相手を確認。意図しない送信を防ぎます。
MORE WORK TO DELEGATE
一度つくったAIの身分証に、業務ごとの権限を追加。接続先が増えても、管理の軸は変わりません。
要点を集めて下書きを作成。宛先と本文を確認してから送信します。
内容を読み、担当AIや人へ引き継ぎ。判断の経路も記録します。
仕事の完了や例外をSlackへ通知。必要な時だけ人を呼び戻します。
CONTROL AND TRUST
AIが前へ進むほど、企業には説明できる仕組みが必要です。AIdentityは委任の入口から実行後までを一続きにします。
アクションと対象を絞って権限を発行します。
重要な操作は、実行前に人へ戻します。
判断と実行の履歴を時系列で残します。
CASA Tier 2の要件に沿った安全対策を実施しています。
PRICING
料金はUSD。いつでもキャンセル可能。使い方に合わせて選べる3つのプランです。
無料プラン
$0/ 月
個人での検証に。
チームプラン
RECOMMENDED$49/ シート / 月
3シートから
チームでAIワークフローを運用。
エンタープライズプラン
お問い合わせ
$1,700〜 / 月
大規模組織向けのカスタムプラン。
FAQ
AI同士が相手の身分と許可された役割を確認し、仕事に必要な情報だけを交換するための通路として使います。
いいえ。影響の小さい操作は自動化し、送信や変更など重要な操作だけを承認対象にする設計ができます。
ClaudeやChatGPTなど、MCPに対応するAIから接続できます。まずは無料プランで身分証を発行できます。
START DELEGATING
最初のAIへ身分証を発行し、任せる仕事と権限を決めましょう。
無料で始める